スライド単位で、使った分だけ

OfficeLint のチェックと自動修正は、ページ単位でクレジットを使います。手動編集、一括置換、ルールに沿ったマスキング、再チェックは無料です。新規登録で 10 クレジットを受け取り、手元の資料で試せます。消費する前に必要なクレジット数を確認できます。

  • 新規登録で 10 クレジット(30 日間有効)
  • 価格は米ドル表示
  • 更新日

クレジットパック:必要な分を、その都度購入

パックは、ときどき資料を確認する方向けです。チェックは 1 ページ 1 クレジット、自動修正は 1 ページ 0.5 クレジット。修正分は書き出し時に消費します。

  • スタンダード

    $19.99 / 500 クレジット

    約 $4.00 / 100 クレジット

    • 月に 1〜2 回提出する人に
    • 12 か月有効
    登録して購入
  • ラージ

    $59.99 / 2,000 クレジット

    約 $3.00 / 100 クレジット

    • 定期的に使いたいけれど、継続契約は避けたい方に
    • 12 か月有効
    登録して購入

個人プラン:毎週の資料作成に

個人プランは毎月クレジットが付与され、定期的に資料を確認する方に適しています。利用量と有効期限を確認してお選びください。解約しても購入済みパックの有効期限は変わりません。

  • 年払い 約 30% お得

    $109 / 年

    約 $0.91 / 100 クレジット

    • 毎月 1,000 クレジットを付与
    • 月あたり約 $9.08
    登録して申し込む
  • 追加パック

    $6.99 / 500 クレジット

    約 $1.40 / 100 クレジット

    • 利用が増えたときに追加できる、契約者向けのパック
    • 3 か月有効

クレジットの使われ方

OfficeLint はチェック開始前と、自動修正した資料の書き出し時にクレジットを消費します。手動編集とルールに沿ったマスキングは無料です。消費する前に必要なクレジット数を表示します。

  • チェック

    1 クレジット / ページ

    チェック開始時に消費。ファイルを読み込めなかった場合やレポートが作成されなかった場合は、自動で返還します。

  • 自動修正

    0.5 クレジット / ページ

    修正版を書き出したときに、自動修正したページの分だけ消費。手動編集は無料で、修正分の合計クレジット数は端数を切り上げます。取り消した修正は対象外で、同じページは 15 日以内なら 1 回だけです。

  • 編集・共有のツール

    無料

    マスキング、手動の編集、再チェック、プレビュー、取り消し、再書き出しは無料。ファイルは 15 日間保存されるので、その間は何度でも再チェック・書き出しができます。

80 ページの資料、2 つの版でいくらかかる?

80 ページの資料をチェック・修正し、第 2 版をもう一度チェックすると、合計 104 クレジット、スタンダードパックで約 $4.2 です。前の版が 15 日の保存期間内にある場合、第 2 版は追加・変更されたページだけが課金対象で、変わっていない 68 ページは再び課金されません。

合計 104 クレジット

スタンダードパックで約 $4.2、月払いで約 $1.4。

  • 初版:80 ページをチェック 80 クレジット
  • 修正版を書き出し:18 ページ修正 × 0.5 9 クレジット
  • 第 2 版:3 ページ追加、12 ページ変更 15 クレジット
  • 合計 104 クレジット

料金についてのよくある質問

無料プランや無料トライアルはありますか?

無料プランはありません。新規登録で 10 クレジット(30 日間有効)を差し上げます。短い資料 1 本、または長い資料の重要な 10 ページをチェックできる量です。ルールベースのマスキングはいつでも無料で、ホームページでレポートの表示例を確認できます。

クレジットに有効期限はありますか? どれから使われますか?

あります。新規登録特典は 30 日、スターターパックは 90 日、スタンダードパックとラージパックは 12 か月、追加パックは 3 か月有効です。OfficeLint は有効期限の近いクレジットから使い、期限の 7 日前にお知らせします。残りのクレジットとそれぞれの有効期限は、画面上部とアカウントページでいつでも確認できます。

クレジットが足りないときは?

OfficeLint はチェックを始める前にお知らせします。先にクレジットを追加するか、チェックするページを選べます。黙って一部だけをチェックして終わることはありません。

ファイルを読み込めなかった場合も課金されますか?

いいえ。チェックのクレジットは開始前に差し引かれますが、ファイルを読み込めなかったり、レポートが作成されなかったりした場合は自動で返還されます。

なぜ修正のクレジットは書き出し時に消費されるのですか?

OfficeLint は、修正を含むファイルを初めて書き出したときに修正のクレジットを消費します。そのため、取り消した修正や書き出していない修正には費用がかかりません。対象は自動修正したページだけで、手動編集は無料です。自動修正は 1 ページ 0.5 クレジット、合計の端数は切り上げです。同じページの修正分を消費するのは 15 日以内なら 1 回だけなので、もう一度書き出しても追加の消費はありません。

資料を直して再アップロードすると、全ページ分を再度支払うのですか?

いいえ。新しい版をアップロードすると、OfficeLint は前の版とページの内容を 1 ページずつ比較し、追加・変更されたページだけを課金します。ページを挿入したり順番を変えたりしても、ほかのページが二重に課金されることはありません。ページ間の数値チェックは引き続き全体が対象です。前の版が 15 日の保存期間内にあることが条件で、削除済みの場合は全ページが課金対象になります。

サブスクリプションで使い切れなかったクレジットは?

月払いでは、その月に使い切れなかったクレジットを 1 か月繰り越せます。解約しても購入済みのパックには影響せず、有効期限までご利用いただけます。

まずは 10 クレジットで試してみてください。

登録して資料をアップロードすると、チェックに必要なクレジット数が表示されます。確認してからチェックを始められます。